4/08/2005
余った単3電池の使い道
仕事で単3電池が大量に余る。会議用通訳レシーバに入れて、数時間だけ使用した後、不用になるのだ。家には、すでに100本以上ある。プラスとマイナスが重ならないように、ちゃんと置くと場所も結構とるし、何よりも使い道に困る。アルカリ電池だし、少ししか使ってないのはもったいない、と思って重かったけど持ち帰ってしまうのだ。テレビのリモコンとか目覚まし時計の電池、電子辞書は単4電池だ。以前ならMDやCDウォークマンに使えたけど、ipodにしてからは使えない。ipodに使えるバッテリーアダプターって誰か作らないかな?この頃、ipodのバッテリーの消耗が激しい。充電しても、1日も持たない。でも、修理に出すのは面倒くさい。余った単3電池、どうにかipodに使いたいけど、それはアップル社の画策により出来ないことになっている。単3電池を使いたいがために、わざわざ電池が使えそうな電化製品(脱毛器具など)買おうかと考えると、本末転倒した自分を発見する。唯一、ハンドミキサーに利用できて「よかった~便利」と思ったけど、卵の泡立てなんてそう頻繁にしないよ。いっそのこと余った単3電池を社会貢献に使えないだろうか。災害用ラジオとか懐中電灯に使うとか。何かよい使い道はないものだろうか。