7/13/2005
プチストーカーとの対決は杞憂に終わった。
一度は、背後から私の耳元にささやきかけるように話しかけられてゾっとしたけど、聞かれた内容は他愛のないことだった。また別の時は、私のPCの前に座ってじっとしているのを目撃して、かなり慌てたけど電源が落ちてたので、実害はなかった。PCの調子が悪くてよかった、と感じた稀有な例。(時々、電源が何の前触れもなく落ちる。)しかし今回のイベントで毎日のように接してみて、危害が加えられる可能性はかなり低いことに気づいてかなり安心している。でも、顔を見ただけでユーウツな気分になることは確か。これから先の数ヶ月間、一般参加型イベントもないのでしばらくの間、顔を見ることもないだろう。